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肩こりを抱えているすべてのエンジニアにお勧めのアクアチタンネックレス



ぼくは、若いころに比べて、肩が凝りやすくなりました。毎日、パソコンとにらめっこのデスクワークばかりですし、プライベートでもパソコンや本と接している時間が長いため、当然と言えば当然の結実です。
そして、肩こりがひどくなると、頭痛がしてきます。腕や指先がしびれてくることさえあります。これをさらに放っておいたり、生活習慣が乱れてきたりすると、今度は寝違えるなんてことに……。
小さな火種を放っておいたせいで、火事に発展してしまうのです。

そういう経験の反省として、ファイテンのアクアチタンネックレス「RAKUWAネックX100」を使い始めました。わずか半日で効果が出てきました。


肩こりがないだけで、体は軽く、それに連動して心も軽くなり、仕事もプライベートもきっちりとできるようになりました。また、毎日の眠りも深くなったような気がします。

すでに使っている方も多いかと思いますが、もしまだ未経験のエンジニアの方々がいたら、ぜひ使ってみてほしいと思います。
びっくりしますよ。
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C#を覚える道具としてのUnity



まもなくUnite 2015の開催もあるUnityですが、C#を覚えるのにも最適です。
Unityはゲーム制作に求められる各種機能のうち、手間がかかってルーチンワークになってしまいがちなものをあらかじめプリセットしてある、ゲームエンジンと呼ばれるモノのひとつです。単純なゲームであれば、ノンコーディングで制作できたりするのですが、まあちょっとしたものを作る時には、やはりコーディングが必要です。
とはいえ、イチからプログラムを書く必要はなくて、コンポーネント単位で挙動を制御すればよいだけなので、開発の時間を大きく短縮できます。
そのUnityで使用できる言語は、C#、JavaScript、Booの3つです。世間的にはJavaScriptを扱える人が多いかもしれませんが、ことゲーム開発では、JavaScriptよりもっと踏み込んだ挙動の制御が可能なC#が圧倒的に優位です。
実際、C#を学ぼうとすると、たとえばVisual Studioなんかをダウンロードして、まっさらな状態でダイアログをつくったりして覚えていく、ということになるのかと思いますが、楽しく覚えたいならUnityがお勧めです。
ちょっとしたゲームから本格的なゲームまで、楽しみながら、C#のルールを肌で感じながら覚えられるためです。

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Google Chrome「デベロッパーツール」→「JavaScriptコンソール」の小ネタ



たいしたものではないですが、3つほど。

●コンソールで複数行を入力する
 →改行位置でShift+Enterキー(Mac:ctrl+Return)

●前の行で実行した文を再び呼び出す
 →上矢印キー(↑)を押す。複数回押すことでどんどん前にさかのぼれる

●コンソールの履歴をクリアする
 →Ctrl+Lキー(Mac:command+K、option+L)

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朝の時間の使い方が明暗を分けるのはなぜか




体感的に、朝の時間を充実させられると、一日が充実して感じるのは、(ぼくにとっては)ほぼ間違いないこと。

でも、なぜなのか。
それを考えてみました。

まず、あるべき自分の姿、そうあって欲しい自分の姿、それに近づいたという達成感があるからではないかと思います。

あれをやりたい、これをやらなきゃ、といろいろと頭で考えていることを、その日の冒頭にクリアできると、自分が一歩進んだ気がするのです。いや、実際に一歩進んでいます。

逆に、朝の時間を充実できなかったと感じる時は、どのような時でしょうか。起きて、ダラダラテレビを見たりゲームをしたりして、無為に過ごしてしまった、と思う時ではないでしょうか。こうした行為には、少なからずネガティブな要素が入っているということです。息抜きとして機能する行為を先頭に持ってきてしまうと、ネガティブな部分のみが残ってしまうからではないかと思います。

というわけで、やはり朝の時間は大切に使うに越したことはありません。
ですが、ここで、朝を無駄にしてしまったと、午後に気付いたら、そこから1日を取り戻すことは可能です。気持ちを切り替えるべく、体を動かすことから始めて、朝やろうと思っていたことをこなしていきましょう。
そうすると、夜、寝る前には、その日一日が充実したと顧みることが可能になるでしょう。

そういうポジティブな気持ちで就寝することができれば、結果オーライだと思います。

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大事な話はメールではなくまず電話、なのですが



メールという便利な情報伝達手段ができたことで、世の中の仕事もだいぶ変化しました。記録し、残し、時間を選ばず対応できるこの連絡手段を手に入れた人類は、もうアナログに後戻りできないでしょう。

メールの影響で廃れつつあるのが電話です。もちろん、一定量は残っていますが、確実に減っています。ぼくの会社もそうですが、90年代、ゼロ年代初めと比較しても、格段に電話の鳴る回数が減り、オフィスは静かです。

でも、誰もが経験的にわかっていることとして、メールは語調が強くなりがちで、ギスギスしてしまうというデメリットがありますので、使いどころに注意したいところです。そして、大切な話ほど、メールではなくまず電話で話すことが大切、これも誰もが経験的にわかっていることだと思います。

しかし、大事な話ほど、腰が重くなりがちですし、他人に聞かれたくないものも多いでしょう。特に後者。電話が減っていてオフィスが静かになった昨今では、他人に聞かれたくないがゆえに、大事な話をメールで済ませてしまうという悪い選択肢を選んでしまうという不幸があると思うのです。

だから、静かなオフィスでは「環境音」を意図的に増やすため、FMでもUSENでも、何か音を出しておくといいと思うんですよね。そうすれば、人と話すことへの抵抗感を感じることなく、ゆくゆくはオーラルコミュニケーションの活発なオフィスになるような気がしています。

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